タイヤプレッシャーライトが点いた時の対処法
07.21.2025 | カテゴリー, オンデマンドサービス, プリウスあれこれ, メンテナンス・修理部門
TPMSライトが点いた時の対処法をご説明いたします。
TPMSライトとは、タイヤプレッシャーライト(=タイヤの空気圧センサーライト)のことです。Tire Pressure Monitoring Systemの略です。TPMSライトが点いたら、エンジン始動直後に20秒ほど点滅してから点灯か、即点灯か確認してください。
タイヤプレッシャーライト

ケース1)エンジン始動直後から点灯している
タイヤの空気圧が減っています。パンクなどの可能性もあるので早急に最寄りのタイヤショップにお持ちください。
ケース2)エンジン始動直後に20秒ほど点滅してその後点灯
各タイヤ内に設置されたセンサーのいずれかが通信異常の状態です(多くの場合がセンサー内の電池切れが原因)。センサーの交換が必要の場合があるので、お早めにタイヤショップにお持ちください。修理は当社でも受け付けております。※オンデマンドサービスをご利用の方はメンテナンスセンターに持ち込んでいただければ無償交換いたします。
エコドライブ メンテナンス部門
整備のご予約・ご相談はLINEを使うと便利です!
★友達追加方法
- ID検索:@ecodrive.line ※@マークを入れて検索してください
- またはスマホでこのリンクをクリック→ https://lin.ee/wmV0ZQ8
- QRコード検索 または下記の「友だち追加」ボタンをクリック

![]()
📞: 310-974-1816 (9am~6pm, 月~土曜)
【関連ブログ】
役に立った 1人がこの投稿は役に立ったと言っています。